2026-08-28 / 最終更新日 : 2026-08-28 Matsubara Yutaka ワークショップ&レクチャー 12月、大判カメラで肖像を撮る二日間。Andy’s Photo Academyのワークショップ、2回目を開催します 2026年12月5日・6日、三重県津市美里町でAndy’s Photo Academy主催の大判カメラワークショップを開催します。今年1月に続く第2回。参加者同士で肖像を撮影し、フィルム現像から暗室プリントまでを二日間かけて行います。12月6日夕方にはリベラルアーツ講座にも登壇します。
2026-08-27 / 最終更新日 : 2026-08-27 Matsubara Yutaka ワークショップ&レクチャー 第7回「歩く。見る。撮る。」参加募集が始まりました 久居アルスプラザ主催、第7回「歩く。見る。撮る。」の参加募集が始まりました。まちを歩き、撮影し、100枚の写真を持ち寄ってみんなで見る。セレクト、言葉、額装、展示まで、全5回を通して写真について考える連続講座です。
2026-08-20 / 最終更新日 : 2026-08-20 Matsubara Yutaka 思考と記録/Notes & Thinking 昨日は「世界写真の日」でした 昨日8月19日は「世界写真の日」でした。ハッセルブラッドから届いた一通のメールをきっかけに、カメラ・オブスクラ、銀板写真、暗室、デジタル、AI、そして現在gallery0369で開催中の西浦和彦写真展まで、写真についてあらためて考えてみました。
2026-08-14 / 最終更新日 : 2026-08-20 Matsubara Yutaka 思考と記録/Notes & Thinking 写真のまわりで、59歳 8月12日、59歳になりました。誕生日にいただいた言葉を読みながら、写真を続けてきた時間、人との出会い、8月12日という日、そしてこの秋に始まる「みさと100m写真芸術祭」のことまで、少し振り返ってみました。
2026-08-13 / 最終更新日 : 2026-08-13 Matsubara Yutaka ワークショップ&レクチャー 写真の話を続けた三日間 写真好学研究所 公開講座2026 夏の合宿「現代写真入門」を終えて Photo:2026.08.11 現代写真入門3日目参加者たち(手にしているのは制作成果物) 8月9日から11日までの3日間、写真好学研究 […]
2026-08-08 / 最終更新日 : 2026-08-09 Matsubara Yutaka お知らせ 写真のまわりで、夏から秋へ 2026年夏から秋にかけて、写真好学研究所の公開講座、Labo0369の集まりと暗室講座、gallery0369の写真展、ひびうた文化講座、みさと100m写真芸術祭など、写真のまわりでいくつかの予定が続きます。少しまとめてお知らせします。
2026-07-18 / 最終更新日 : 2026-08-12 Matsubara Yutaka ワークショップ&レクチャー 写真好学研究所 公開講座2026 夏の合宿「写真の話を続けるための現代写真入門」を開催しました 【開催終了しました】 2026年8月9日(日)から11日(火・祝)までの3日間、写真好学研究所 公開講座2026 夏の合宿「写真の話を続けるための現代写真入門」を開催しました。講師にPHOTO GALLERY FLOW […]
2026-07-18 / 最終更新日 : 2026-07-18 Matsubara Yutaka 思考と記録/Notes & Thinking 2026年度「ひびうた文化講座」で写真講座を担当します 2026年度の「ひびうた文化講座」で、写真講座を担当します。 講座のタイトルは、 さてさて、写真ってなんなんでしょうか― 写真好学研究所の研究生たちと考える、写真の入口 ― です。 2026年9月から12月まで、三重県津 […]
2026-07-01 / 最終更新日 : 2026-07-18 Matsubara Yutaka 暗室 Labo0369暗室講座「白黒印画紙プリント編」開催のお知らせ 2026年7月19日、三重県津市美里町のLabo0369で、暗室講座「白黒印画紙プリント編」を開催します。引き伸ばし機による露光から、現像、停止、定着、水洗まで、銀塩白黒プリントの基本工程を体験する少人数制の講座です。
2026-06-17 / 最終更新日 : 2026-06-17 Matsubara Yutaka 思考と記録/Notes & Thinking 闇をのぞくための光——髙島野十郎展を見て 昨日、大阪中之島美術館で開催中の「没後50年 髙島野十郎展」を見てきました。 以前から、髙島野十郎の蝋燭の絵が気になっていました。 暗闇の中に、一本の蝋燭が静かに灯っている。大きな画面でも、派手な色彩でもないのに、その小 […]